ビーフ・フィースト

ビーフ・フィースト
クセがない「牛肉」。 カロリーをしっかり摂取。

在庫状況: 在庫あり ★★★

みんな大好き「牛肉」。カロリーをしっかり摂れるので、
エネルギーをたくさん消費するアクティブなコや、食が細いコにも。
血や筋肉をつくる動物性の鉄分も豊富です。
価格:
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(税込)
獲得ポイント: 2 ポイント ※ポイントランク一般会員様の場合。会員登録が必要になります。
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  • 商品特長

    • 穀物(小麦・米・トウモロコシ・大豆等)不使用
    • AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準をクリア
    • 子犬からシニア犬までオールステージ対応
    • 食材はすべて人間食用を使用
    K9ナチュラルは、原材料の99%以上に自然食材を使用し、その栄養や風味を最大限に生かすため、原材料の加工を最小限に抑えながら、非加熱で製造しています。
    そのため、原材料の収穫時期やサプライヤー(供給元)の違い、季節による家畜・家禽の脂肪分の違い、気候による野菜・果物などの成分の違いなど、素材の特長がそのまま、粒に反映されるため、保証成分値の範囲内ではありますが、粒の形状や、硬さ、色や香りなど、違いがあります。 また、一般的なドライフードのように、肉食動物である犬や猫にとって不要な、穀類・イモ類・豆類などの、粘性の高い、ツナギや量増しとしての原材料を一切、使用していないため、1粒1粒が柔らかく、簡単に、ほぐせるようになっています。 K9ナチュラルは、基本的な与え方として、本来の食事に近づけるために、生食の水分値に戻してから与えていただくフードですので、粉状になっているものはそのまま、粒状のものはくずしてから、水かぬるま湯(37℃以下)を加えると、短い時間で、戻ります。
  • 原材料

    牛肉(人間食用の家畜から生産される),血(牛),グリーントライプ(牛),卵,レバー(牛),心臓(牛),骨(牛),ひまわり油,フラックスシードフレーク,昆布,腎臓(牛),キャベツ,ブロッコリー,チャード(葉野菜),にんじん,カリフラワー,乾燥昆布,炭酸カルシウム,りんご,洋なし,ニュージーランド緑イ貝,ベータカロチン,ビタミンD,ビタミンE,プロティネイト亜鉛,プロティネイト鉄,プロティネイト銅,プロティネイトマンガン,ビタミンB1,葉酸,セレン酵母
    K9ナチュラルに使われる肉は全て、ニュージーランドの肥沃な大地で放牧されて育った健康な家畜だけを使っています。これらの肉類には、成長ホルモン剤、抗生物質、サプリメントなどは一切不使用。病気で死んだ家畜や衰弱した家畜、廃棄部分(ヒヅメ、尻尾、鼻など)も一切使用していません。
  • 栄養情報

    製品そのままの状態(フリーズドライ状態)

    粗たん白質 29.1%以上
    粗脂肪 37.2%以上
    粗繊維 2.4%以下
    粗灰分 7.5%以下
    水分 8.0%以下
    オメガ3 0.5%以上
    オメガ6 1.2%以上
    100g中のカロリー 479.2kca
  • 良くあるご質問

    愛犬の好き嫌いが激しく、気に入るか心配です。
    "犬は元来、新鮮な生肉の食事を好む動物です。でも、もし愛犬が最初ためらうようでしたら、フードを戻す際にぬるま湯(37度以下)を使うことをお勧めします。水で戻すより、おいしそうな匂いがするようになります。きっと、愛犬も夢中で食べるようになるはずです。また嗜好性の高いグリーントライプを少量混ぜるのも良いでしょう。 (※絶対に電子レンジで加熱しないでください。マイクロ波が食物の分子の構造を変えてしまい、消化吸収が悪くなります。) "
    どんなサイズの犬にも与えられますか?
    K9ナチュラルは、犬のサイズ、犬種、活動量、年齢に関係なく、すべての犬に与えることができます。
    K9ナチュラルを与えることによって得られる最大のポイントは?
    新鮮な素材をフレッシュ(生・非加熱)のままフリーズドライ加工した質の良いタンパク質や必須脂肪酸を生肉から摂ることができることです。そして、天然のビタミンやミネラル、カルシウム、酵素などを野菜・果物・内臓・ボーンパウダーなどから摂ることができるという点です。
    犬のダイエットに役立ちますか?
    K9ナチュラルは、生肉が90%以上使用された、動物性のタンパク質と良質な脂質が主体の食事で、体内で脂肪に変わり肥満を招きやすい炭水化物はほとんど含みません。また嗜好性アップのための砂糖や甘味料も入れておらず、太りにくいフードと言えます。
    素材の肉の種類によって、栄養上に違いがあるのでしょうか?
    肉(動物)の種類の違いによって、タンパク質や脂肪の含有量の違いがありますが、どの種類のK9ナチュラルにも十分なビタミン、ミネラルなどが含まれていて、自然界での食事と同じような内容になっています。ラム(子羊)、ビーフ(牛肉)、ベニソン(鹿肉)、チキン(鶏肉)この4種類を交互に与えることで、自然界での捕食(肉食動物が餌となる対象の動物を捕らえて食うこと)と同様のバラエティーが得られ、栄養バランスがさらに良くなります。ぜひお試しください。
    同じ種類を購入しているのに、袋によって、粒の色や硬さが違ったり、粉々になっているものがありますが、このまま与えられますか?
    大丈夫です。安心して与えてください。 K9ナチュラルは、原材料の99%以上に自然食材を使用し、その栄養や風味を最大限に生かすため、原材料の加工を最小限に抑えながら、非加熱で製造しています。 そのため、原材料の収穫時期やサプライヤー(供給元)の違い、季節による家畜・家禽の脂肪分の違い、気候による野菜・果物などの成分の違いなど、素材の特長がそのまま、粒に反映されるため、保証成分値の範囲内ではありますが、粒の形状や、硬さ、色や香りなど、違いがあります。 また、一般的なドライフードのように、肉食動物である犬や猫にとって不要な、穀類・イモ類・豆類などの、粘性の高い、ツナギや量増しとしての原材料を一切、使用していないため、1粒1粒が柔らかく、簡単に、ほぐせるようになっています。 K9ナチュラルは、基本的な与え方として、本来の食事に近づけるために、生食の水分値に戻してから与えていただくフードですので、粉状になっているものはそのまま、粒状のものはくずしてから、水かぬるま湯(37℃以下)を加えると、短い時間で、戻ります。
  • お客様の声

    毛艶、口臭、目ヤニ、便など、早い段階で体調の変化を感じました。
    K9ナチュラルとの出会いは、先代のミニュチュアシュナウザーのビクターが15歳を過ぎて、 今までガツガツ食べていた手作りご飯を、匂いを嗅ぐだけで、全く食べなくなった時です。 ビクターは弟の犬でしたが、いつの間にか、うちの子になりました。 来た時から、ドッグフードをあまり食べず、試行錯誤の末、手作りご飯を食べさせておりましたが、 栄養面が不安で、定期的に検査をしていただいておりました。 10歳を過ぎたころ、結石予防のドッグフードに変えたほうが良いということで、変えたのですが・・・ 水を飲まない子だったからか、結石ができてしまい2度も手術をしました。 またそれ以外も、肥満細胞腫、前立腺、前庭疾患と続き、ドッグフードは1年で止め、また手作りご飯に戻し その後は何事もなく健康に過ごしていたのですが、15歳過ぎた頃、急に全く食べなくなりました。 3日位食べなくても大丈夫ということでしたが、心配で色々調べては、これはと思うものを試していたのですが、 なかなか食べてくれず、1週間ほとんど水を飲むだけになってしまっていました。 そんな中、弟からK9ナチュラルのお試しサイズ(ラム)をもらったのですが、 食べないだろうなあと思いながら与えたところ・・・ なんと食べ始めたのです。 直ぐにラム、ビーフ、ベンソンの3種類を購入し、ローテーションして食べさせました。 そうすると、まず、便が変わり、口臭、目ヤニが少なくなり、体調の変化は早い段階で感じました。 高齢でしたが毛艶も良くなり、もっと早く知っていればと思いました。 その経験がありましたので、その子が亡くなり、今のレイラ(ミニュチュアシュナウザー)を 縁があり迎えることになった時には、フードは迷わずK9ナチュラルを選びました。 初めからガツガツとよく食べ、3歳を過ぎた今でも、水をいれて待っている短い時間ですら 待ちきれなくてジャンプしたりしてます。 お陰様で歯や耳も綺麗で、目ヤニなども少なく、便はコロコロで、尿も便も臭くありません。 体型も、全く太ることなくしまっていて、お散歩のお友達からも褒められ、ドッグフードを聞かれると K9ナチュラルを自信をもってお薦めしております。 食べ物の大切さを自分たちも実感して注意していますが、ペットにもいつまでも健康で長生きしてもらいたいので 良いものを食べさせていきたいと思っており、K9ナチュラルに出会えて本当に良かったと思っております。
    東金 様  (東京都在住)
    ナナちゃん(甲斐 Mix/ 7歳/女の子)
    嬉しいご報告です!愛犬のナナ(今年7歳)が、去年末頃からストルバイト結石が出て、その為療法食を続けていましたが、pH値がどんどん高くなり、1ヶ月前にはアルカリ性 Max値まで上がってしまいました。 そこで、病院の反対を押し切ってK9ナチュラルフードに切り替えたところ、1ヵ月後の昨日の尿検査では結石は消え、pH値も正常値(9 → 7)に戻ったのです!とてもほっとしました。ありがとうございます!
    梅澤由香様(神奈川県在住)