よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問についてお答えいたします。

下記より該当する項目をお選びください

商品に関するご質問

どんなグレードの肉から作られていますか?
K9ナチュラルは、人間用の食肉を使用しています。獣医師の健康診断を受け、食肉工場で処理されてニュージーランド政府公認の検査機関で検査を受けた肉のみを使用。衛生的で極めて安全性の高い肉です。K9ナチュラルは、牧草地で自然死した家畜や、病気やけががある家畜は一切使用していません。
子犬に与えても大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。子犬の時(成長期)から質が高く、消化吸収の良い食事を与えることは、丈夫な体づくりに、とても重要なことです。
どのぐらいの量を与えればよいでしょうか?
給与量は、犬の年齢、活動量、そして、現在の体重によって違ってきます。通常、健康な成犬の場合、1日の給与量は、水で戻した状態で体重の2%~5%の量が基準となります。必要に応じて給与量を調整してください。子犬や妊娠期・授乳期の犬には、成犬の約1.5倍~3倍の量が必要です。また、2種類以上のK9ナチュラルをローテーションで与えることもお勧めしています。
他のドッグフードとは何が違うんですか?
従来のドッグフードには、原価を抑えて量増しするための穀類や、熱処理の過程で失われた栄養素を補うための添加物、粗悪な素材を食べさせるための油や、劣悪な環境でも日持ちさせるための保存料などの化学薬品のように、犬たちが本来食べないものが原材料として使われています。K9ナチュラルは、穀類を一切使用せず、犬たちが肉食動物として本来食べていた「生肉を中心とする生食」を再現した非加熱のフリーズドライ・フードです。
愛犬の好き嫌いが激しく、気に入るか心配です。
犬は元来、新鮮な生肉の食事を好む動物です。でも、もし愛犬が最初ためらうようでしたら、フードを戻す際にぬるま湯(37度以下)を使うことをお勧めします。水で戻すより、おいしそうな匂いがするようになります。きっと、愛犬も夢中で食べるようになるはずです。また嗜好性の高いグリーントライプを少量混ぜるのも良いでしょう。 (※絶対に電子レンジで加熱しないでください。マイクロ波が食物の分子の構造を変えてしまい、消化吸収が悪くなります。)
保存料を使っていないのに賞味期限が長いのはなぜですが?
フリーズドライ製法は「真空凍結乾燥技術」といい、瞬間凍結した食材を減圧室で真空状態にすることで、水分だけを飛ばす方法です。食材の水分が極めて少ない状態にできるので、長期間、保存が可能な画期的な製法です。さらに、K9ナチュラルは、非加熱(調理熱45℃未満)でフリーズドライを実現しています。
グリーントライプは、どのフードも混ぜても大丈夫ですか?
グリーントライプは、犬の食性(肉食動物)に必要不可欠な食材です。しかも加熱のしていない生(なま)の状態でないと動物性の消化酵素や善玉菌など、大事な栄養素を摂取できません。K9ナチュラルのグリーントライプは、K9ナチュラルの総合栄養食にトッピングしていただくために開発されたもので、非加熱フリーズドライにより、手軽に生食の栄養素を摂取することが出来る天然のサプリメントです。K9ナチュラル以外のフードをご使用の場合でも、グリーントライプをトッピングして与えられますが、ドライフードにも様々な種類がありますので、食べ合わせ等は飼い主様の責任のもとにお与えください。
猫にもグリーントライプを与えても大丈夫ですか?
大丈夫です。肉食性の強いネコたちにとって、生の肉類から摂取できる動物性の消化酵素や乳酸菌などの善玉菌は、とても重要な栄養素ですので、食べてくれるようでしたら、ぜひフィーラインナチュラル・フードと一緒に与えていただくことをお勧めしております。またお腹のデリケートなコには特にお勧めです。
犬用と猫用では何が違うんですか?
犬用フードのK9ナチュラルの原材料は肉類が約90%、野菜・果物・卵・緑イ貝・サプリメントが約10%の比率で使用されています。犬よりもさらに肉食性の強い猫用のフィーラインナチュラルの原材料は、肉類98%以上で総合栄養食の基準を満たしています。さらに猫用フードに必須のタウリンも人工のものではなく、肉類の内臓などに含まれる天然のタウリンがそのまま使われています。
猫は、好き嫌いが多いのですが FELINE NATURALキャットフードだけで大丈夫ですか?
猫は、犬より頑固な肉食動物です。本来、野菜や果物は、犬と違って食べません。 Feline Naturalを最初にあげた時からすぐに気に入ってくれるコもいますが、警戒して食べないコもいます。すぐに食べない場合は、何日か続けて与えてみてください。 (一度、水かぬるま湯(37℃以下)で戻したフードは、容器にラップを貼るか、密閉容器に移して、冷蔵庫で保管してください。3日間保存できます。)一度、おいしいとわかってもらえると、次からは、催促してくるようになるでしょう。 ●今までの調査では、6~7割のコが最初から食べてくれて、他1~2割のコが後々、時間がかかりますが、 食べるようになったと報告されています。(※フリーズドライのままだと食べるコも含まれます。) ●猫は、内臓に負担をかけないためにも、食事から水分を補給するのが理想なので、水で戻したFeline Naturalは、理想的な食事だと言えます。
K9ナチュラルフードやフィーラインナチュラルは、お水で戻さずに与えても大丈夫ですか?
フリーズドライのまま与えても大丈夫です。本来、肉食動物は、生きている動物を狩り、生で食すことで水分を得ていました。現代の多くの犬やネコが抱えている腎臓疾患の原因のひとつは、水分摂取の不足です。食事から水分摂取をすることが、とても大事ですので、生食を食べた時と同じ栄養と水分が取れるように、水(37℃以下)を加えて、元の生食の状態で与えることを理想としています。水で戻さずに、そのまま与える場合には、いつでも、お水を飲めるようにしておいてください。
どんなサイズの犬にも与えられますか?
K9ナチュラルは、犬のサイズ、犬種、活動量、年齢に関係なく、すべての犬に与えることができます。
パッケージに「ハイミート・ダイエット」とありますが、ダイエット食ですか?
ここで使われている「ダイエット」という言葉の意味は、「食事」です。「ハイミート・ダイエット」を直訳すると、「肉の多い食事」、つまり、本来、肉食動物である犬たちにとっての自然食という意味です。
開封後の保存は、購入時のパッケージのままで大丈夫ですか?
K9ナチュラルの商品に使用されているパッケージは、それぞれの商品の、未開封での賞味期限に耐えるような素材でできておりますが、開封後は、食材の鮮度や美味しさを愛犬・愛猫に楽しんでもらえるように、1ヶ月以内を目安に、お早めにご使用ください。 また、パッケージにあらかじめ付いているジップは、あくまでも一時的な開閉のためのものですので、より完全に密封されたい場合や、少量ずつのご使用で、何度も開閉が必要な場合は、お客様ご自身にて、密閉容器や密閉器具をご用意いただき、保存されることをお勧めします。 なお、弊社ホームページにて、片手で簡単に開封できる密閉容器 「フード・キャニスター」 のご用意もございますので、よろしければ、是非、ご利用ください。
同じ種類を購入しているのに、袋によって、粒の色や硬さが違ったり、粉々になっているものがありますが、このまま与えられますか?
大丈夫です。安心して与えてください。 K9ナチュラルは、原材料の99%以上に自然食材を使用し、その栄養や風味を最大限に生かすため、原材料の加工を最小限に抑えながら、非加熱で製造しています。 そのため、原材料の収穫時期やサプライヤー(供給元)の違い、季節による家畜・家禽の脂肪分の違い、気候による野菜・果物などの成分の違いなど、素材の特長がそのまま、粒に反映されるため、保証成分値の範囲内ではありますが、粒の形状や、硬さ、色や香りなど、違いがあります。 また、一般的なドライフードのように、肉食動物である犬や猫にとって不要な、穀類・イモ類・豆類などの、粘性の高い、ツナギや量増しとしての原材料を一切、使用していないため、1粒1粒が柔らかく、簡単に、ほぐせるようになっています。 K9ナチュラルは、基本的な与え方として、本来の食事に近づけるために、生食の水分値に戻してから与えていただくフードですので、粉状になっているものはそのまま、粒状のものはくずしてから、水かぬるま湯(37℃以下)を加えると、短い時間で、戻ります。

K9ナチュラルの特長(効果)について

K9ナチュラルを与えることによって得られる最大のポイントは?
新鮮な素材をフレッシュ(生・非加熱)のままフリーズドライ加工した質の良いタンパク質や必須脂肪酸を生肉から摂ることができることです。そして、天然のビタミンやミネラル、カルシウム、酵素などを野菜・果物・内臓・ボーンパウダーなどから摂ることができるという点です。
愛犬に食べさせると、どんな変化が見られるでしょうか?
最初に見られる変化は、便が小さく硬めになり、カラッとして、臭いが気にならなくなります。それは、K9ナチュラルが消化・吸収されやすいイヌ科に合った食事であり、その結果、体から排出されるものが少なくなるからです。 2~3週間経つと、見た目の変化が明らかになってきます。毛艶が出て毛並みが美しくなり、目の輝きが増し、筋肉がバランスよくついて体型が引き締まってスタイルがよくなります。そして、口臭がなくなります。特に、生の骨を与えると、歯と歯茎を鍛え、歯石予防にもなって、より効果が増します。 継続して与え続けることで、アレルギーの症状(炎症、抜け毛、かゆみ)を改善する効果も期待できます。
与えることによって、行動面での変化は見られますか?
私たち人間も、体に良い自然な物を食べ始めると体調が良くなるのと同様です。K9ナチュラルのような、バランスのとれた生(非加熱)の食事を与えると、犬たちは感覚が鋭くなり、エネルギッシュで遊び好きになって疲れにくくなります。また、性格に落ち着きが出て穏やかになるといった傾向も見られます。
長期間続けた時の利点は?
K9ナチュラルの生食は、十分な栄養とともにミネラルやビタミンなど、抗酸化やその他のアンチエイジング作用を持つ成分が豊富に含まれています。これらは、愛犬たちの一生の健康に大きな効用をもたらしてくれます。イヌ科に最も合った食事を与えることは、糖尿病やがんなどの重大な生活習慣病にかかりにくくする最善の方法の一つなのです。
皮膚アレルギーの予防や改善を助けますか?
K9ナチュラルに使用される家畜や家禽は、ホルモン剤、成長剤などを使用せずに育てられており、品質が高く、アレルゲンが少ない良質な素材です。以前、アレルギーや皮膚病に苦しんでいた愛犬の多くのオーナーの方々からは、K9ナチュラルに替えてから、症状が改善されたり、完治したという報告が寄せられています。アレルギーがない犬に与えれば、予防にもなるでしょう。 ラム肉や鹿肉は、アレルギーを起こしにくい肉といわれています。アレルギーで苦しんでいる愛犬のオーナーの方には、K9ナチュラルのラムまたはベニソンをお薦めしています。
犬のダイエットに役立ちますか?
K9ナチュラルは、生肉が90%以上使用された、動物性のタンパク質と良質な脂質が主体の食事で、体内で脂肪に変わり肥満を招きやすい炭水化物はほとんど含みません。また嗜好性アップのための砂糖や甘味料も入れておらず、太りにくいフードと言えます。

原材料について

素材の肉の種類によって、栄養上に違いがあるのでしょうか?
肉(動物)の種類の違いによって、タンパク質や脂肪の含有量の違いがありますが、どの種類のK9ナチュラルにも十分なビタミン、ミネラルなどが含まれていて、自然界での食事と同じような内容になっています。ラム(子羊)、ビーフ(牛肉)、チキン(鶏肉)、ホキ&ビーフ(白身魚と牛肉)この4種類を交互に与えることで、自然界での捕食(肉食動物が餌となる対象の動物を捕らえて食うこと)と同様のバラエティーが得られ、栄養バランスがさらに良くなります。ぜひお試しください。
高タンパク質なフードは腎臓に負担がかかるので良くないと聞きましたが与え続けても大丈夫ですか?
タンパク質にも、いろいろ種類があります。
  • 動物の肉から取れるもの
  • 魚から取れるもの
  • 大豆など植物から取れるもの
犬(肉食獣)にとって、一番大切で必要なものは、良質の動物から取れる良質のタンパク質です。内臓に負担をかけるのは、本来、犬が必要としない穀物やイモ類、豆類と考えられています。 (小麦、大豆、米、トウモロコシ、豆、イモなど。)
原材料の中に、遺伝子組み換えの食材は使用されていますか?
K9ナチュラルフードの原材料の中に、遺伝子組み換えの食材は使用されておりません。
K9ナチュラルフードに水分を加えるとカロリーは変わりますか?
水は、ゼロカロリーですが、フリーズドライ量のカロリー値は変わりません。
サプリメントが入ったのは、なぜですか?
K9ナチュラルの原材料99.99%が自然食材を使用しているので、微量ですが、季節によって素材それぞれの栄養価が左右されてしまうのを防ぐために配合されました。これによって、総合栄養食としての成分値の安定と、生食としての鮮度が向上されています。
原材料のプロティネイトとは、何ですか?
プロティネイトとは、タンパク化合物のことで、栄養素をより吸収しやすい状態にしたものです。
サプリメントは、どこの国で生産されたものですか?
ビタミンやミネラルのサプリメントは、そのほとんどは、ニュージーランド産です。一部、アメリカやヨーロッパで製造されたものもありますが、ニュージーランドの厳しい基準をクリアしたサプリメントです。
脂質のパーセンテージが高くて、心配ですが、大丈夫ですか?
本来、肉食動物である犬、猫にとって良質な生の脂質は体に入るとすぐにエネルギーに変わる、最も大切な栄養素の1つですので、食事でしっかり摂る必要があるります。脳の約6割は、脂質でできており、どんな脂を摂るかが脳の働きにとって重要になってきます。脂にもいろいろな種類があり、お肉の脂「アラキドン酸」と、脳にとって不可欠なオメガ3脂肪酸(DHA・EPA・α-リノレン酸)・オメガ6脂肪酸があります。これらの脂は、脳をはじめ、血液、皮膚、母乳など、重要な構成要素になっています。

与え方について

どのぐらいの量を与えればよいでしょうか?
給与量は、犬の年齢、活動量、そして、現在の体重によって違ってきます。通常、健康な成犬の場合、1日の給与量は、水で戻した状態で体重の2%~5%の量が基準となります。必要に応じて給与量を調整してください。子犬や妊娠期・授乳期の犬には、成犬の約1.5倍~3倍の量が必要です。また、2種類以上のK9ナチュラルをローテーションで与えることもお勧めしています。
愛犬にK9ナチュラルを与える以外にビスケットや私たちの食事のおすそ分けや食べ残しを与えてもいいですか?
ビスケットは、塩、砂糖、人工保存料、小麦などが含まれている可能性があります。K9ナチュラルを与えながらビスケットや自分たちの味のついた食事を分け与えたりすると、体重が増加したり、栄養バランスを崩したり、下痢などの悪影響が起きる可能性が高くなります。もし、おやつが必要でしたら、K9ナチュラルトリーツをお試しください。
妊娠中、または産後授乳している犬に与えてもいいですか?
K9ナチュラルは、妊娠中、または産後授乳している犬にとって、理想的な食事です。K9ナチュラルは、たくさんの栄養を必要とする胎児や母体にとって、十分なカルシウムやミネラル、ビタミンを摂ることができます。給与量は、量と回数を多めにしましょう。
子犬に与えても大丈夫ですか?
もちろんです。子犬の時から質の良い食事を与えることは、とても重要なことです。
子犬なので体重の8%~10%を与えていますが、いつ頃から、成犬の給与量(体重の3%)に変えればよいのでしょうか?
子犬たちが急速に成長するのは、生後6カ月頃までです。それまでは1日3回の食事、1日の量は、子犬の体重のおよそ8%~10%を与えます。(子犬期の給与量は、さまざまな条件によって変わってきます。たとえば、大型犬か小型犬か、活動量、どのぐらい睡眠しているかなどが、栄養の摂取量に係わっています)生後12カ月になるまで成長していく過程で少しずつ量を減らしていき、最終的に成犬の目安の給与量である体重の3%~4%に調節していくようにしましょう。 あくまでも、これは目安だということを忘れないようにしてください。それぞれの子犬の状態は違いますので、たとえ同胎の兄弟犬だとしても、個体差があるのです。
愛犬の好き嫌いが激しく、気に入るか心配です。
犬は元来、新鮮な生肉の食事を好む動物です。でも、もし愛犬が最初ためらうようでしたら、フードを戻す際にぬるま湯(37度以下)を使うことをお勧めします。水で戻すより、おいしそうな匂いがするようになります。きっと、愛犬も夢中で食べるようになるはずです。 (※絶対に電子レンジで加熱しないでください。マイクロ波が食物の分子の構造を変えてしまい、消化吸収が悪くなります。)
与える時に、加熱してもいいでしょうか?
加熱することによって、含まれている大切な栄養分(ビタミン、ミネラル、酵素など)を損なうことになりますので、決して加熱はしないでください。
生のレバーが含まれているようですが、犬にとって中毒になる原因にはなりませんか?
たとえ体に良いものであっても、過剰摂取は人間にとっても、犬にとっても、良いことではありません。レバーを丸ごと食べるということは、自然界ではありえないことで、ビタミンAの過剰摂取の原因になりかねません。K9ナチュラルには、犬に良い結果をもたらしてくれるのに適切な量が使われています。
熱を加えて調理されていませんが、本当に安全ですか?
食材の時点と製品化された後に細菌検査をしますので、安全で高品質なK9ナチュラルの製品を皆様にお届けすることができるのです。
このフードに何かトッピングしたいのですが何かありますか?
K9ナチュラルのフードの10%、K9ナチュラルのグリーントライプと差し替えてトッピングすることができます。グリーントライプには、善玉菌や酵素がたっぷり入っていますので、消化を助けてくれます。
K9ナチュラルフードは、そのまま与えても大丈夫ですか?
フリーズドライのまま与えても大丈夫です。生食を食べた時と同じ栄養と水分が取れるように、ぬるま湯(37℃以下)を加えて、元の生食の状態で与えることを理想としています。いつでも、お水を飲めるようにしておいてください。
癌を発病している愛犬にK9ナチュラルフードを与えても大丈夫ですか?
与えても大丈夫ですが、一度、罹りつけの先生にご相談されますことをお勧めしております。K9ナチュラルフードは、免疫力を高めたり、病気と闘う体力をつけるためにも、栄養吸収のよい食事です。
給与量で換算した時の1日の給与量が一般のドライフードよりカロリーが低いのですがどうしてですか?
ドライフードには、本来、犬が必要としない穀類が入っている場合が多く、「必要なカロリー」の中には、 1.その穀類を消化するために使われるカロリー 2.消化されず、排泄物となって、外に出てしまうカロリーが含まれているため、生食の場合とは少し異なってきます。また、犬それぞれの基礎代謝や活動量、生まれ持った体質などが違いますので、たとえ同じ犬種、年齢、性別であっても、給与量が変わってくる場合があります。体重が理想体重より減った場合には、給与量を少しずつ増やしていってください。犬にとって、悪いものは一切入っていませんので、ご安心ください。
賞味期限の読み方
パッケージの裏、右下に〈 BEST BEFORE 〉 と書かれたシールが貼付されています。上段がバッチナンバーで、下段が賞味期限になります。例えば、22NOV18 と記載されてましたら、日/月/年(西暦下2ケタ)の順に書かれていますので、2018年11月22日となります。
※缶フードの賞味期限は、缶の底面に、二段の英字と数字が記載されています。 上段の BB の横に、 日 / 月 / 年(西暦) の順番で記載されています。
<1月~12 月の英語表記と読み方>
JAN 1 月、 FEB 2 月、MAR 3 月、APR 4 月、MAY 5 月、JUN 6 月、 JUL 7 月、AUG 8 月、SEP 9 月、OCT 10 月、NOV 11 月、DEC 12 月

便について

便がゆるくなりましたが大丈夫でしょうか?
ワンちゃんによっては、以前食べていた物によるデトックス反応で便がゆるくなることがありますが、軟便が何日も続く場合は、かかりつけの先生に相談されることをおすすめします。
便が固くなり排便も辛そうですが大丈夫でしょうか?
穀物が多く使われたドッグフードに比べると、とても小さくて固い、ニオイの少ない便になります。K9ナチュラルには本来、肉食動物である犬にとって、消化吸収をしづらい穀物が一切使用されておらず、便がカスになるためです。もし、便が固すぎて心配な場合は、排せつ作用を促す、オレイン酸の多く含まれたエクストラバージンオイル(オリーブオイル)を1、2滴フードに加えていただくことをおすすめします。
白い便が出ますが大丈夫ですか?
素材に含まれる、骨のカスや、野菜や果物の繊維が多い場合に白っぽい便になる場合があります。

キャットフードについて

パッケージに「ハイミート・ダイエット」とありますが、肥満のコ用ですか?
ここで使われている「ダイエット」という言葉の意味は、「食事」です。「ハイミート・ダイエット」を直訳すると、「肉の多い食事」、つまり、本来、肉食動物である猫たちにとっての自然食という意味です。
パッケージが変わったことで、賞味期限に変更はありますか?
賞味期限に変更はありません。フリーズドライ加工なので、未開封の場合の賞味期限は、 製造より2年間もちます。開封後は、お早目にご利用ください。袋の空気を抜いて、しっかり、ジップを閉めていただき、高温多湿の場所や直射日光を避けていただきますと3カ月もちます。
サプリメントが入ったのは、なぜですか?
季節によって素材それぞれの栄養価が左右されてしまうのを防ぐために配合されました。
これによって、総合栄養食としての成分値の安定と、生食としての鮮度が向上されています。
原材料のプロティネイトとは、何ですか?
プロティネイト・ミネラル(亜鉛・マンガン)とは、体への吸収をよくするためにタンパク質化したミネラルのことです。
サプリメントは、どこの国で生産されたものですか?
ビタミンやミネラルのサプリメントの内、そのほとんどは、ニュージーランドですが、ごく一部、アメリカやヨーロッパで製造されたものを使用しています。
給与量表示を変更したのは、なぜですか?
リニューアルに伴い、商品それぞれにカロリー値等の変更があるため、許容量に幅をもたせています。ガイド量は、あくまでも目安ですので、与えるコそれぞれの活動量や年齢や代謝、体質を考慮して1日量を調節してください。
新しくなることで、ふやかすのに必要な水の量や温度などの変更はありますか?
今までどおり、お水または37度以下のぬるま湯でフード:お水=1:3の割合でふやかして与えてください。
リニューアル後の商品に切り替える際、気をつけることはありますか?
リニューアルに伴い、商品それぞれにカロリー値の変更がありますので、給与量にご注意ください
保存方法や期限は変わりますか?
変更はございません。未開封の場合の賞味期限は、製造から2年です。開封後は、高温多湿を避け、密封の上、常温で保管し、お早目にご利用ください。一度水で戻したフィーラインナチュラルのフードを保存する場合は、必ず、密閉容器に入れて、冷蔵庫に入れてください。冷蔵庫に保存したフードは、3日以内に与えてください。
製法(非加熱フリーズドライ)に変更はありますか?
変更はございません。非加熱(45℃未満)のフリーズドライ加工で製造しています。
そのため、大事な酵素やビタミンなどの犬・猫に大事な栄養素が壊れず、豊富に含まれています。
タンパク質のパーセンテージが、前商品と比べて低いのは、なぜですか?
計算方法が変わり、加えて季節による栄養価の変動を考慮し、余裕を持たせた「保証分析値」を表示することにいたしました。また、タンパク質の値が低くなっておりますが、肉類の割合を減らしたわけではございません。自然食材ならではの季節による栄養価の変動を考慮して、このような数値となりました。
計量スプーンが、なくなったのは、なぜですか?
商品内に同梱されていた計量スプーン・カップは環境保全・資源保護の観点から付属されなくなりました。
愛猫は、好き嫌いが多いいのですが FELINE NATURALキャットフードだけで大丈夫ですか?
猫は、犬より頑固な肉食動物です。本来、野菜や果物は、犬と違って食べません。 Feline Naturalを最初にあげた時からすぐに気に入ってくれるコもいますが、警戒して食べないコもいます。すぐに食べない場合は、何日か続けて与えてみてください。 (一度、水かぬるま湯(37℃以下)で戻したフードは、容器にラップを貼るか、密閉容器に移して、冷蔵庫で保管してください。3日間保存できます。)一度、おいしいとわかってもらえると、次からは、催促してくるようになるでしょう。
  • 今までの調査では、6~7割のコが食べてくれて、プラス1~2割が時間がかかりますが、 食べるようになったと報告されています。
    (※フリーズドライのままだと食べるコも含まれます。)
  • 猫は、食事から水分を補給するのが理想なので、Feline Naturalは、理想的な食事だと言えます。

K9ナチュラルフード取扱店

K9ナチュラルフードの日本正規輸入販売店はどちらですか?
株式会社K9ナチュラルジャパンは、ニュージーランドの本社K9ナチュラルフード社より直輸入しております、日本で唯一の正規輸入販売元です。
K9ナチュラルフードの取扱店はどちらですか?
取扱店一覧

プレミアム缶フードについて

原材料は、何を使っていますか?
K9ナチュラルの生食フリーズドライフードと同じレシピの原材料(犬用は肉類90%以上、猫用は肉類98%以上)に、ニュージーランドの新鮮な水を少しだけプラスして出来ています。
生食フリーズドライと同じように、非加熱ですか?
缶詰の製法では、缶に中身が詰められ密封された後、缶のまま煮沸消毒されるので、加熱されることになります。冷ましてからラベルが貼られ、日本に向けて出荷されます。
加熱されると、栄養成分には変化がありますか?
酵素やビタミンの一部は活性を失いますが、密封された状態ですので、溶け出した栄養成分は、一緒に入っている新鮮な水分に含まれています。水分摂取のためにも、缶の中の水分ごと与えることが大切です。また、腸内の善玉菌の栄養となるプレバイオティクスも、豊富に含まれているので、胃腸の弱いコにもお勧めです。
なぜ、缶フードが作られたのですか?
ペットフードに対し、悩みを抱える多くの方が、缶詰を与えています。すでに犬や猫が「肉食」という特性を考えている意識の高い飼い主様や、穀物や添加物のアレルギーでお悩みの飼い主様にも安心して与えていただける缶フードを作りたいという思いから「K9ナチュラル プレミアム缶フード」は生まれました。穀類・イモ類・豆類が不使用で、香料や着色料も一切使用せず、今までの缶詰フードに常識のように使われてきた、カラギーナンなどの増粘剤や安定剤も使用していません。
給与量は、どのくらいですか?
総合栄養食として与える際は、愛犬・愛猫の体重1kgあたり、68gを1日量として計算してください。(例:体重2.5kg=170g缶1缶/1日)
トッピングとしても使えますか?また量はどのくらいですか?
新鮮な肉類90%以上(猫用は98%以上)の美味しさと栄養、そして新鮮なニュージーランド・ピュアウォーターにより水分摂取も可能ですので、トッピングとしても、とても優れた缶フードです。総合栄養食の基準は満たしていますので、割合について制限はございませんが、愛犬・愛猫の様子を見ながら、少量からトッピングすることをお勧めします。
他社のペットフードと混ぜても大丈夫ですか?
他社様のペットフードにどうような原材料が使用されているかなど弊社では把握でき他社様のペットフードにどうような原材料が使用されているかなど弊社では把握できませんので、他社様のペットフードにトッピングする際は、飼い主様のご判断でお使いください。
開封後は、どのくらい持ちますか?
フードを清潔な密閉容器に移し、冷蔵庫で保存していただくと3日持ちますが、人工的な保存料を使用しておりませんので、なるべくお早めにお使いください。
冷蔵庫で保存すると、水分が固まりますが、品質に影響はありますか?
冷えて固まっているのは、原材料の肉類に含まれるコラーゲンなどのたんぱく質の一部などが水分に溶けてゼラチン質になったものですので、安心して与えていただけます。与える前に前もって、冷蔵庫から出しておき、常温に戻してから与えることをお勧めしていますが、ぬるま湯を少しだけ足していただく方法もあります。電子レンジでの温めは、お勧めしておりません。

K9ナチュラル パピーについて

なぜ、パピー用のフードが出たのですか?
近年、世界中で犬の食事に対する意識が変わってきています。本来の食性に合った、肉が多く使われたものや、穀物不使用を謳ったドッグフードが、数多く販売されるようになりました。しかし、肉食動物にとって本当に理想的な食事は、非加熱の生食(なましょく)です。 K9ナチュラルでは、犬を初めて迎えるご家族や、再度、子犬を迎えようとする飼い主様にも子犬から生食を手軽に、安心して始めていただけるように、成長期の栄養に特化したレシピのパピーフードを発売させていただきました。
他のK9ナチュラルの種類と、どう違うのですか?
しっかりと体を支える筋肉や、丈夫な内臓の成長には、動物性の良質なタンパク質とともに良質な脂質が欠かせません。 ニュージーランドの自然放牧で育ったグラスフェッド・ビーフは、余分なサシのような脂が少なく豊富なミネラルを含んだタンパク質と、低コレステロールの良質な脂質を合わせ持っています。そして今回、特別にプラスされた「ホキ・オイル」には、健康な脳や目の発育をサポートするとされるオメガ3脂肪酸(EPA・DHA)が豊富に含まれています。 また、他の種類のK9ナチュラル犬用総合栄養食と同様、丈夫な骨や歯、関節のために必要なカルシウムやグルコサミン・コンドロイチンも豊富に含まれていますので、成犬への“からだ作り”をしっかりとサポートしてくれるパピーフードになっています。
子犬にはパピー用だけしか与えられないのですか?
K9ナチュラルの総合栄養食は、パピーからシニアまで、オールステージ対応ですので、他の種類のK9ナチュラル・フードも、これまでどおり、全年齢対応として与えていただけます。フード・ローテーションをお考えの飼い主様は、ラム・フィーストやチキン・フィーストも合わせてご活用ください。
成犬やシニア犬にも与えて大丈夫ですか?
「K9ナチュラル パピー」も、他の総合栄養食の種類と同様に、オールステージ対応ですので成犬やシニア犬にも安心してお使いいただけます。
1.8KG以外のサイズはないのですか?
現在、フリーズドライの「K9ナチュラル パピー」は、1.8kgサイズのみですが、お試しサイズの15gが発売予定ですので、愛犬が食べてくれるか心配な場合は、ぜひ、ご利用ください。1.8kgサイズの袋は大きく感じるかもしれませんが、しっかりと成長をしなければならない子犬は成犬時の給与量よりも、2~3倍の量の食事から、栄養を摂取しなければなりません。活発なコは、さらに給与量が多くなりますので、フードを切らさない“安心”のためにも、ご用意いただきたいサイズとなっています。

定期購入について

定期購入とは、何ですか?
定期購入は、決まった商品を、決められた周期で定期的にお届けするシステムです。弊社ウェブサイトで会員登録をいただいたお客様のみ、 お申し込みいただけます。最初に、商品とお届けサイクルをご指定いただきますと、ご注文を毎回するお手間がなくなり、「あれ?フードがもう ない…」という注文し忘れの心配もありません。 ※ お届けサイクル:毎週、2週間に1回、毎月、2ヶ月に1回、3ヶ月に1回、カスタム(例:20日毎)から選択できます。
どんな特典がありますか?
通常のご購入の場合、消費税・送料など含まない商品代金のみを対象に、100円に対して1ポイントをお付けしておりますが、 定期購入ではポイントが2倍となります。貯まったポイントは、1ポイント1円として、通常のご購入時にご利用いただけます。 ※ ポイントの使用は、定期購入ではご使用できませんので、通常のご購入時にご使用くださいませ。
定期購入の内容(商品や数量、お届けサイクル)を変更したい場合は、どうしたらよいですか?
商品の種類、注文数、お届けサイクルなどのご変更は、システム上、承ることができません。 一旦、キャンセルのお手続きが必要となりますので、お電話(03-6427-1161)またはメール(info@k9natural.jp)にてご連絡くださいませ。 その後、新たに変更されたい内容で、定期購入をお申し込みいただけますよう、お願いいたします。
一時停止や再開、解約はできますか?
はい、一時停止や再開、解約が可能です。マイページでは操作ができないため、休止・再開・解約をご希望の場合は、 次回お届け日の5日前までに、お電話(03-6427-1161)またはメール(info@k9natural.jp)にて、ご連絡くださいませ。

その他

どのぐらい保存できますか?
フリーズドライ加工なので、未開封の場合の賞味期限は2年です。開封後は1カ月以内に与えてください。一度、お水、もしくは37度以下のぬるま湯で戻したものに関しては、3日が限度です。必ず、密封度の高い容器に入れて、冷蔵庫の中で保存してください。それを超える時は、廃棄してください。未開封なら長く持ちますので、K9ナチュラルを常備していただけば、非常食にもなり、一石二鳥です。
いつも同じ物ばかりを食べていて、犬は飽きないのでしょうか?
いつも同じ物ばかり食べていれば、人間も飽きてしまうのと同じように、それは、犬にもあり得ることです。K9ナチュラルには、ラム(子羊)、ビーフ(牛肉)、ベニソン(鹿肉)、チキン(鶏肉)といったバリエーションがありますので、犬たちは、自然界での食事と同じように、それぞれの違いを楽しむことができます。ローテーションを組んで与えることをお勧めします。
自家菜園で野菜を作っているのですが、K9ナチュラルの他に天然の食材を与えてもよいでしょうか?
K9ナチュラルは、本来、肉食動物である犬のための栄養をバランス良く含んだ生食の総合栄養食です。栄養バランスを整えることは、とても難しいので他の食材を足すことはおすすめしません。もし、足される場合は、飼い主様の責任のもとお与えください。
国際基準をクリアしていますか?
人間食用の食品製造に適用する基準と同じ基準で生産されています。また犬用の食事として、AAFCO(米国飼料検査官協会)を含む国際的なペットフードの栄養規準を十分に満たしています。ニュージーランドは、世界の中でも食品に対する基準が最も厳しい国の中の1つで、K9ナチュラルの全ての製品はニュージーランド政府の厳しい輸出基準に合格し、その品質が保証されています。K9ナチュラルフード社には、すべての食材を出荷場所から管理できるシステムがあります。そして、ドッグフードには求められていないバッチテスト*も自発的に行っています。 *バッチテスト…パッケージングの前の製品からサンプルをランダムに取って検査すること
与え続けた場合、どれぐらいの費用がかかりますか?
たとえば、約3kgの成犬の場合、1日の食費は約240円(税込)になります。この費用で愛犬にすばらしい健康とナチュラルな食事を与えることができます。私たちが食材の1つ1つを近所のスーパーで購入することを考えれば、K9ナチュラルがどれだけお得か納得していただけるはずです。
K9ナチュラルフード社(本社)は、どこにありますか?
ニュージーランドのクライストチャーチにあります。
K9ナチュラルフードを一旦冷凍させいるそうですが、菌や寄生虫などは死滅しているのでしょうか?
ペットフードには求められておりませんが、K9ナチュラルのフードは、人間 食用の家畜を使用しておりますので、安全を確保するために第三者機関の研究所にサンプルを送り、O157やサルモネラ菌のテスト(バッチテスト)を行っています。 万が一、何か悪い細菌や寄生虫などが発見された場合は、もちろん使用されません。 ニュージーランドは、世界の中でも、食品に対する基準が最も厳しい国の1つです、 すべてのK9ナチュラルフードは、ニュージーランド政府の厳しい輸出基準に合格してその 品質が保証されています。
一度水で戻したK9ナチュラルフードに触れた後は、手を洗い、使った食器は清潔に保って下さい。と記載ありますが、有害な菌が発生するということですか?
K9ナチュラルの商品は、私たちが口にする人間食用の家畜・家禽を使用しておりますので、安全です。水に戻した後は、私たちが食べる生の肉と同様、常温で何時間も放置した場合に発生する可能性があるということです。食べ残しは密閉容器に入れ、冷蔵庫に保管してください。3日間持ちます。
K9ナチュラルグリーントライプを食べた後、嘔吐しました。
K9ナチュラルフードの中でもグリーントライプは、補助食です。総合栄養バランス食としては、ラム(子羊)・ビーフ(牛肉)・ベニソン(鹿肉)、チキン(鶏肉)の4種類があります。 グリーントライプは、デトック作用が働き、今まで与えてらしたフードがドライ、又は穀物を含んでおりますと嘔吐や下痢をおこす可能性があります。その後、だんだんと本来の胃のpHに戻っていく場合があります。また、個体差もありますが、はじめてK9ナチュラルフードに切り替える際は、フード(ビーフ、ラム、べニソン、チキン)のみを与え、様子を見ながらグリーントライプを加えていかれることをお勧めしております。
パッケージ記載の給与量を与えていますがどんどん体重が減少しますが大丈夫でしょうか?
個体差により体質や代謝が異なりますので急激に体重が減少する場合は、給与量を増やしていただく必要があります。パッケージ記載の給与量はあくまでも目安ですので愛犬にあった量を見つけてください。理想的な体重の犬が K9 ナチュラルのフードを1ケ月続けて、フードの量をどんどん増やしても、元の体重より10%以上減少する場合は、獣医師にご相談ください。