- ニュージーランド産
- 犬用総合栄養食
- 人工保存料・着色料・香料不使用
K9ナチュラルのこだわりを詰め込んで完成した
フリーズドライとの“混ぜ使い”に
最も適したフード
ラム LAMB
オーブンベイクド(子羊肉)
チキン CHICKEN
オーブンベイクド(鶏肉)
ニュージーランド産の厳選素材を、
コールドプレス+オーブンベイクド製法で
仕上げた
手でも崩せるほどの食感で、
小型犬やシニア犬にも
食べやすい粒に仕上げました。
ラム LAMB
オーブンベイクド(子羊肉)
L-カルニチン・多価不飽和脂肪酸
ビタミンB・鉄・亜鉛
- 体重管理
- 新陳代謝
- コレステロール配慮
チキン CHICKEN
オーブンベイクド(鶏肉)
メチオニン・イミダゾールペプチド
ナイアシン(B3)・ビタミンA
- 皮フ・被毛・骨
- 肝臓の健康
- 筋力・体力
オーブンベイクドは、
素材選びから始めました。
まず、ニュージーランド産
ヒューマングレードの肉類
ニュージーランド産の肉類を
54%以上使用。
消化にやさしい穀物だけを
選びました。
白米・玄米・オーツ(燕麦)。
ニュージーランドが誇る
スーパーフードを。
緑イ貝・マヌカハニー・
キウイフルーツ配合。
選び抜いた素材を、
コールドプレス+オーブンベイクド製法で。
K9 Naturalグリーントライプを
トッピング
酵素や善玉菌、半消化された食物繊維など、お腹のケアに必要な栄養が詰まったグリーントライプを同時に与えることで、オーブンベイクドにさらに美味しさと、優しさをプラスできます。
K9 Naturalフリーズドライフードを
ミックス
オーブンベイクドだけでも香ばしく栄養豊富ですが、選り好みの激しいコや、より健康に配慮してあげたいコには、K9 Naturalフリーズドライフードとの混ぜ使いがお勧めです。
コールドプレス+
オーブンベイクド製法
栄養・香りを残しながら
高い嗜好性を実現
ニュージーランド産の
スーパーフード
緑イ貝・マヌカハニー
キウイフルーツ配合
肉以外の原材料への
こだわり
白米・玄米・オーツ使用
豆類・イモ類不使用
ザクザク食感
手でも崩せる硬さ
小型犬も食べやすい粒
フリーズドライとの
「混ぜ使い」に
最も適したフード
K9ナチュラルは誕生以来、
犬や猫の“体のつくり”に合った食事を追求し、
フリーズドライフードをつくってきました。
フリーズドライは、
食材本来の栄養やおいしさを最大限に活かせる、
犬の体のつくりに合った、非常に理想的な食事方法です。
しかし、すべてのご家庭にとってフリーズドライだけが
“唯一の正解”とは限りません。
ライフスタイルやコスト、与え方、
そして愛犬の好みや性格もさまざまです。
それでも、食事に対する考え方や質だけは妥協したくない。
「K9ナチュラルがこだわり抜いた品質で作ったドライフードなら、フリーズドライと組み合わせることで、多くの愛犬により健康に配慮した食事を届けられるのではないか。」
そんな想いから生まれたのが、ニュージーランドの厳選素材を使用し、コールドプレス製法とオーブンベイク製法で、フリーズドライと相性よく設計された《K9 Natural Oven-Baked》です。
ラム・オーブンベイクド
犬用総合栄養食
ラム肉の特徴的な栄養
- ● L-カルニチン
- ● 多価不飽和脂肪酸
- ● ビタミンB
- ● 鉄
- ● 亜鉛
- 体重(肥満・痩せ)の管理
- コレステロール値の配慮に
- 新陳代謝維持に
【原材料】
子羊肉(生)、子羊肉(乾燥粉末)、オーツ麦、玄米、白米、肝臓(子羊)、フラックスシードフレーク、血粉(子羊)、天然香料、魚油、にんじん、かぼちゃ、キウイフルーツ、塩化コリン、ブルーベリー、塩化ナトリウム、乾燥ニュージーランド緑イ貝、乾燥昆布、マヌカハニー、タウリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、塩化カリウム、グリシン鉄、酸化亜鉛、ビタミンB3、グリシン銅、ビタミンB1、ビタミンA、亜セレン酸セレニウム、ビタミンB2、ビタミンB5、酸化マンガン、ビタミンD、ビタミンB6、ビオチン、ビタミンB12、ビタミンK、ヨウ素、葉酸、ローズマリー抽出物
【保証分析値】
粗たん白質:30%以上、粗脂肪:12%以上、粗繊維:3%以下、粗灰分:11%以下、水分:10%以下、オメガ3脂肪酸:0.50%以上、オメガ6脂肪酸:0.80%以上、代謝エネルギー:372.5kcal / 100g
チキン・オーブンベイクド
犬用総合栄養食
鶏肉の特徴的な栄養
- ● メチオニン
- ● イミダゾールペプチド
- ● ナイアシン(B3)
- ● ビタミンA
- 皮フ、被毛や目、骨などの健康
- 肝臓の健康維持に
- 筋力や体力の維持に
【原材料】
鶏肉(生)、鶏肉(乾燥粉末)、オーツ麦、玄米、白米、肝臓(鶏)、フラックスシードフレーク、天然香料、魚油、にんじん、かぼちゃ、キウイフルーツ、塩化コリン、ブルーベリー、塩化ナトリウム、乾燥ニュージーランド緑イ貝、乾燥昆布、マヌカハニー、タウリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、塩化カリウム、グリシン鉄、酸化亜鉛、ビタミンB3、グリシン銅、ビタミンB1、ビタミンA、亜セレン酸セレニウム、ビタミンB2、ビタミンB5、酸化マンガン、ビタミンD、ビタミンB6、ビオチン、ビタミンB12、ビタミンK、ヨウ素、葉酸、ローズマリー抽出物
【保証分析値】
粗たん白質:33%以上、粗脂肪:9%以上、粗繊維:3%以下、粗灰分:11%以下、水分:10%以下、オメガ3脂肪酸:0.50%以上、オメガ6脂肪酸:2.50%以上、代謝エネルギー:350.7kcal / 100g
※ 成犬の場合
愛犬の体重を選択してください
オーブンベイクドの1日の給与量
g/日
オーブンベイクドにフリーズドライを
トッピングする場合
フリーズドライ 10% ミックス
嗜好性を高めたいコ
オーブンベイクド
g
フリーズドライ
g
フリーズドライ 30% ミックス
今の健康を維持したいコ
オーブンベイクド
g
フリーズドライ
g
フリーズドライ 50% ミックス
より健康に配慮したいコ
オーブンベイクド
g
フリーズドライ
g
すべて1日の合計量です。2〜3回に分けて与えてください。
知っておきたいこと
子犬期の与え方
食事量や成長に合わせて、1日2〜4回に分けて与えてください。
生後3ヶ月まで:成犬の最大 約3〜4倍 / 生後3-6ヶ月:約2〜3倍 / 生後6-12ヶ月:約1.5〜2倍
妊娠期・授乳期
妊娠期・授乳期の母犬には、給与量の約2倍の量を目安に与えてください。授乳期はフードを常に自由に食べられる状態にしておくことが理想です。
給与量の個体差について
推奨給与量はあくまで目安であり、個体差により±50%程度変動する場合があります。愛犬の体重変化や便の状態を観察しながら、適宜調整してあげてください。
フリーズドライとオーブンベイクドの違いは何ですか?
フリーズドライは加工・加熱を最小限に抑えたフリーズドライ製法で生食に近い栄養と食感を再現した食事です。オーブンベイクドはコールドプレス+オーブンベイクド製法で、手軽に与えられるドライフードです。どちらもニュージーランド産の厳選素材を使用し、人工保存料・着色料・香料は不使用。製法と形態が異なりますが、K9ナチュラルの品質基準は同じです。
アレルギーが心配ですが大丈夫ですか?
オーブンベイクドには白米・玄米・オーツ麦が含まれますが、小麦グルテン・豆類・イモ類は不使用です。ラムとチキンの2種をご用意しておりますので、特定のタンパク源にアレルギーのあるコは、もう一方のフレーバーをお試しください。原材料一覧は商品詳細をご確認ください。
子犬やシニア犬にも与えられますか?
はい、全年齢対応*の総合栄養食です。(*成犬時の体重が31kgを超える犬種の子犬を除きます。)
子犬期は成犬の約2〜4倍を目安に、成長に合わせて調整してください。シニア犬には手でも崩せるザクザク食感が食べやすく、水でふやかして与えることもできます。
ラムとチキン、どちらを選べばいいですか?
ラムは体重管理やコレステロールに配慮したいコに、チキンは皮膚・被毛や筋力維持に配慮したいコにおすすめです。愛犬の体質や好みに合わせてお選びください。
現在、K9のフリーズドライだけを与えていますが、「オーブンベイクド」を
混ぜた方が良いのでしょうか?
弊社といたしましては、これまで通り、犬にとっての最高の食事としては「K9ナチュラル フリーズドライ総合栄養食」を1番にお勧めしていますので、既にK9ナチュラルのフリーズドライを全量与えていて、愛犬が元気で毛艶もよく、健康であれば、そのまま継続して、フリーズドライフードをご使用いただくのがお勧めです。
最近のドライフードには、豆やイモがよく使われていますが、
「白米、玄米、オーツ」を使っているのは何か理由がありますか?
犬の胃腸を含めた消化管の作りから、消化のしやすさや、含有栄養の利用度、腸内環境の健康維持などを考慮して厳選した結果、グルテンのない「白米・玄米・オーツ」を使用することになりました。
お湯などでふやかしても与えられますか?
アゴの運動からの脳への適度な刺激や、スムーズな消化に繋がる唾液の放出を促すことを考慮すると、そのまま与えていただくのがお勧めですが、ふやかして与えることもできます。その際は、愛犬の口内のやけどによく注意して、フードを37℃以下の状態で与えてください。水分が染み込むのも早いので、ふやかしやすく、胃での消化もスムーズです。